Edda エッダ メッセージ シルバーネックレス シルバー925 銀 タグ 。「銀のなみだペンダント」として知られる、独特な涙のモチーフが特徴的なネックレスです。糸井重里さんが主宰するWebサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の企画・商品Sentimental Territory - 付属品: 専用筒型ケース、収納袋、取扱説明書おもて面は、センチメンタルテリトリーの「なみだのロゴマーク」を彫り込み、その内側は「いぶし加工」で、ブラックに。「いぶし加工」とは、専用の液体等を用いてシルバーを変色させる加工法のこと。まるで、さっきまで宝箱に眠っていたかのような味わい深い風合いに仕上げたくて、メッキなどではなく、シルバーを「いぶす」ことで色をつけています。なお、ペンダントヘッドの直径は約15mm。男女を問わず、お使いいただける大きさにしました。重量は約5グラムですから、ほんのちょーっと、重めでしょうか。手にのせたときに、うれしくなるような適度な重量感を持たせています。ペンダントの裏面には、“Think of a chick with tears in its eyes.”という文章を、レーザーで彫り込んでいます。これは、テリトリーへ行くための唯一の方法である「なみだをためたヒヨコを 思い浮かべなさい」という文章を英訳したもの。センチメンタルテリトリーにとってとてもだいじなこの言葉を、ひとつひとつ、ていねいに刻み込みました。純銀は柔らかく、耐久性に欠けることから多くの銀食器や宝飾品には純度92.5%の「スターリングシルバー」が用いられています。「銀のなみだペンダント」にも、英国貨幣(=Sterling)に由来する、この純度の高いシルバーを採用しました。なお、ペンダントの表面にはあえてメッキをほどこしていません。これは、マークの「いぶし加工」の風合いと、シルバーという素材そのものを、じゅうぶんにお楽しみいただきたいから。金属のなかでも「反射率」が最高レベルといわれる、シルバー。その輝きを、そのままお届けいたします。HPより引用